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交通事故に遭ってしまった…わからない!困っている!

  • 保険会社が提示してきた金額は適正?
  • 過失割合に不満があるけど、どうすればいい?
  • 「治療費打ち切り」と言われたけど、従うしかない?
  • むち打ちでも後遺障害に認定される?
  • 頻繁にように保険会社から電話がある…
  • 交渉が苦手でストレスになっている…

“法律と交渉のプロ”弁護士にお任せください!

示談金の増額をサポート

示談金の増額をサポート

示談金の基準には、大きく次の3つがあります。

①自賠責基準(小)

自賠責保険に基づいた基準で、最低限度の保証を目的としているため、3つの基準のうちもっとも低額となります。

②任意保険基準(中)

保険会社が独自に設定している基準で、通常、自賠責保険と弁護士(裁判)基準の間に設定されています。

③弁護士(裁判)基準(大)

実際の交通事故の裁判の事例を基に設定された基準で、3つの基準のうち最も高額となります。

弁護士がいれば“弁護士(裁判)基準”で交渉できる

弁護士がいれば“弁護士(裁判)基準”で交渉できる

加害者の保険会社の担当者は、示談金の金額が自賠責保険の範囲内で納まるようであれば、その金額を提示してきますが、それを超える時には独自に設定している自賠責保険の金額を提示してきます。
この時、被害者の方は「保険会社が言っているのだし、この金額が適正なのだろう」と思って示談書にサインしてしまう場合がありますが、そうして保険会社が提示してきた金額が必ずしも適正とは限りません。
弁護士(裁判)基準で交渉することで、示談金が増額できる場合があります。

交通事故問題を弁護士にご依頼いただくことで、弁護士(裁判)基準を使って示談金の増額をはかることが可能になりますので、示談書にサインしてしまう前に是非一度、当事務所へご相談ください。

法律相談初回60分無料

法律相談初回60分無料

弁護士法人イーグル法律事務所では、交通事故問題の法律相談を初回60分無料で承っております。
「交通事故に遭って、生まれた初めて弁護士に相談する」という方も多いと思いますが、そうした方にも安心して何でもお話しいただけます。

示談金、過失割合、後遺障害、被害者・保険会社との交渉など、交通事故のお困りごとを何でも気軽にご相談ください。

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